2008年5月13日火曜日

新型インフルエンザに備えて

我が家のパンデミック対策を検討することにする。

食料備蓄と医薬品の確保を重点に考える。
家族に感染者がいない場合は、外出しなくても
生活できる用意だけでよいと思うが、
家族に感染者が出た場合の対策も考える必要あり。

最低2週間分の生活に必要なものを想定することにする。

新型インフルエンザ―家庭でできるパンデミック対策
新型インフルエンザへの食料品など家庭備蓄品を考察する

世界のおふくろの味

「世界の果てまで行ってQ」でやっていた
世界のおふくろの味
おいしそうなものが多かったのでレシピをチェック

 フェイジョアーダ(ポルトガル)
 パエリア(スペイン)
 ラタトゥーユ(フランス)
 クネドリーキ(チェコ)
 アイントプ(ドイツ)
 コテージパイ(イギリス)

2008年5月12日月曜日

政策検討のためにはもっとわかりやすい資料作成を

すみやすい街を作るためには
そこの住民が、行政運営に参加することが必要。(納得)

行政運営に参加するためには、行政の情報を
積極的に公開することが必要(納得)

普段、行政運営に関する資料を目にしていない住民にとって
わかりやすい資料を作成することが必要。
これまでの資料は、
 極端にボリュームがあるものの、何がポイントかわからない
 専門用語ばかりで見たくなくなる
 行政担当者としての重点(予算削減?)と住民にとっての重点(すみやすい街になるかどうか)が
 乖離している
などの問題点がある。

もっとわかりやすい資料を作成できるスキルを磨くべきである。

その意味で民間企業のノウハウやスキルを学べる機会を増やすべきではないか

魅力のある街をつくるための予算配分

道路をつくるために教育予算を削り、
福祉の予算も抑制

結果、道路だけが整備されるも
病院に行けない高齢者が増え、
保育サービスを使えないため共働きしたくても
できない家庭が増え、
地域の知の基盤である図書館の蔵書が
少ないことで地域の文化度の向上が
図られない。

結果、魅力のない街から魅力のある街へ移住してしまう。

そんな悪循環に入ると、
過疎対策でもっと予算を!と叫ぶだけでは
根本解決には程遠い。

予算の使い方を行政担当者だけで考えるのは
もうやめたほうがよいのではないだろうか?

住民全員に予算の使い方について
意見を聞き、それを実際の予算配分に役立てることは
そんなに「議会軽視」だろうか?
そんなに大変なことだろうか?

ちいさな町ほどそのような行政運営を考えるべきではないだろうか?

第2回今後の精神保健医療福祉のあり方等に関する検討会

第2回今後の精神保健医療福祉のあり方等に関する検討会資料(平成20年5月1日開催)

2008年5月2日金曜日

リニューアル水槽オープン!

昨年からの2匹のショックから
ネット上でいろいろと調べたけど、水質の悪化が原因らしい。
これからはこまめに水換えをやります。

参考にしたサイトはこちら↓
かんたんな金魚の飼い方

とてもためになります。


生き残った2匹+チビ和金2匹 & オトシンクルス1匹

オトシンは2匹買ってきたのだけれど、塩水浴させている間に
1匹死んでしまいました。
塩水浴中の方が水質悪化が早いというのは知りませんでした。
ごめんなさい・・・

パソコンが・・・

XP-PROにアップグレードしたら不具合が生じて
パソコンが使用不能に・・・

ヨドバシの5年保証入っていてよかった。
本来なら修理代39000円だって ひぇぇ・・・