2010年7月21日水曜日

我が社の省エネ努力

今日も蒸してます。職場では外気温に合わせて窓開ける、窓を閉めるという放送が
流れます。こまめな努力で省エネ貢献です。

2010年7月13日火曜日

これはすごい

こんなに簡単に投稿できるとは・・知らなかった・・
これなら職場からでも投稿できるかも。
PDFは無理そうだけどなかなか使えるかも

Fwd: メールから投稿できました??

遅ればせながらメールからもblog投稿ができる機能があるようなので試してみます。

うまく行くかな??

2010年1月17日日曜日

誕生日

長男の誕生日
思えば大きくなったもんだ。

野球に水泳に習字にそろばん、DSにWiiに弟の世話と大車輪。
あてにしているよ、にいちゃん!






食事は、我が家ではめずらしい牛肉ですき焼き。
用意の時間の短縮を狙ってみました。

子どもにはチキンレッグの香草焼きもついてます。








誕生日プレゼントはかみさんが子ども2人と一緒にトイザラスへ
ベイブレードのスタジアムを購入。
遊ぶものが多くてかえって大変そう。

ちなみにベイブレードとは昔のベイゴマであるが
ひもで回すのではなく、ランチャーという器具を使って回す。
だれでも気持ち良いくらいに高回転で回る。

ベイは部品が取り外しでき
カスタマイズできるようになっている。

さらに、雑誌でしか注文できないレアものもあり
物欲刺激率100%である。

ついでに次男のプレゼントも前倒しで購入。
似たようなベイがどんどん増えているが、
大人には良くわからない名前でしっかりと判別が付いている。

自分の子どものころもこんな感じだったのかな?



ケーキは最近お得意様のポルトルージュさんでマリオケーキ。

体もメンテナンス

いつものお店で髪を切って、ヘッドスパ、顔そりでリフレッシュ。


さらに、新年なので体のメンテナンスを、と思い道マラソン前以来のスポーツストレッチングサロンへ。

いつもお願いしていた店長さんは、現在函館店にいるので別の担当さんが実施。

適確度、かゆいところに手が届く度は及ばないが、ほぼ満足。
時間が短かったので充実度は8割ほどだが、また行くことにしよう。

2010年1月16日土曜日

バッテリー切れ

出かけようと思ったらエンジンがかからない。

OH!バッテリーが逝ってしまったようだ。

JAFを呼んでエンジン始動をお願いしたところ、バッテリー液が少なくなって凍結してしまっている。このままエンジン始動するとバッテリーが最悪爆発するとのことで、そのままバッテリー交換を依頼。

ついでにエンジンオイルを見てくれたが、規定量以下になっているので補充が必要とのこと。

うーん、最近車に乗らないからメンテナンスしてなかった罰だ。

オートバックスに行って、オイル交換、エレメント交換&エンジン内洗浄となった。

頑張れ、我が愛車!

2010年1月14日木曜日

初3D映画

ずいぶんと評判が高いそうなのでアバターを観ることにした。

仕事が終わってレイトショー、3Dに初挑戦である。
結構長い映画だが、居眠りせずにみることができるだろうか。

地球に住むことができなくなった人類が、定住の地を求めて他の惑星を開拓している時代、惑星パンドラでは先住民ナヴィの制圧がうまくいかないため、ナヴィと人類の遺伝子をMIXさせた分身であるアバターを使って懐柔を行おうというプロジェクトが進行中だった。

主人公はこのプロジェクトで重要な役割を果たすはずだった兄を持つジェイク。彼は海兵隊時代に脊髄損傷をし下肢が麻痺しており車椅子での生活を余儀なくされていた。兄の代わりにアバターとシンクロしナヴィの社会に溶け込む生活をするうちに次第に現実世界よりもアバターとして生活する世界に魅力を感じ始める。

そしてナヴィの世界を守るため、人類の反抗を始める・・・

時間が長いため、途中居眠りしてしまう時間帯があったが、ストーリーは正統派SFで見ごたえがあった。後半の戦闘シーンはマトリックス3を彷彿とさせた。メカや上官の行動パターンはステレオタイプではあったが、小難しい設定よりは理解がしやすい方が世界に入りやすいかもしれない。


企画としてはずいぶんと前からあったようだが、この手の話がつくられるのはオバマ政権になって協調路線が鮮明になったせいもあるのでは?との話もうなづける。侵略者、環境破壊する人類の姿はイラクやアフガンに侵攻する国とだぶるものである。

3Dに関しては、立体感があるというよりは、切り抜いた写真が奥行きをもって配置されているように見えた。焦点がすべてに合っているので何だかおかしな雰囲気である。そこに字幕がこれまた同じように立体で表示され、さらに字幕の位置が画面のあっちこっちへ移動するので正直見ているのが疲れる。

立体感を楽しむなら吹き替え版の方が楽しめるかもしれない。

最後のタイトル表示の時に、一番目立つ場所に「映倫」の文字が立体で表示されたのは結構笑えた。